英会話

グローバル社会でますます必要度の高まる英語力

外国人の専属講師を迎え、英語に親しむことが基本です。
ネイティブな発音を習得するには幼児期が最適です。
無理なく楽しみながら、ミュージックステップや漢字絵本で培った集中力が、ここでも発揮されます。

絶対音感が英語習得のキーポイント

韓国では小学6年生で、日本の高校受験レベルの英語力を要求しています。日本でも平成23年度から小学校で英語が必修化され、現在の小6生が平成33年の大学入試からは「読む」「書く」「話す」「聞く」の四つの能力が測られる入試に変更になります。
英語の発音を正確に聞き取る能力は環境によって変わります!  
絶対音感の能力は英語を楽に習得するキーポイントにもなります。これは、英・米語と日本語の周波数領域の違いが影響しているためです。

ネイティブスピーカー

先生は外国人です。クラス毎に教えています。外国人との触れ合い、英語に親しむことを基本としています。本園の諸活動で磨かれた集中力と聞く力が、ネイティブな発音を無理なく自然に楽しく習得していきます。